2016/01/29

妻に他の男に寝取られている姿を見たいとお願いをした。

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。

「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と。

妻は思ったよりも冷静でした。

妻はベットで私の愛撫を受けながら

「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」

「ああ」

「知ってる人にされるの?」

「どっちがいい?」

「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」

「どんなタイプがいい?」

「うーん、Tさんみたいなタイプ」

「お前、あんなタイプが好きだった?」

「なんだかエッチが上手そうじゃない?」

「Tさんを誘ってみようか」

「ほんとに?」

妻は嬉しそうに私に抱きついてペニスをまさぐり始めました。

「Tさんのおちんちん舐めさせられるのかな?」

「たぶんな」

「わたしもあそこ舐められるのかな?」

「当然だろ」

「ねぇねぇ、中に出されたら怒る?」

「出されたいのか?」

「うーん・・・出されると思ったらあそこのあたりがジンジンしてくる」

「安全日を選んだ方が良さそうだな」

他の男に抱かれる事を期待している妻に嫉妬しながら妻を抱きました。

妻に挿入して腰を動かしていると

「こうやってTさんのおちんちん入れられちゃうのね。Tさんのって大きいかな?」

そんな話をする妻に興奮しました。

そして、妻の安全日を選んでTさんを家に呼ぶ事にしました。

ところが当日、私は急に仕事が入って帰りが遅くなる事になってしまいました。

そこで、妻と相談してその日は妻がTさんを誘惑してエッチに発展すると言うストーリにしました。

当日、私の仕事が終わったのは夜12時を回っていました。

家に帰ると妻はいませんでした。

寝室に入るとベットのそばに「ホテルに行く」と妻の走り書きが有りました。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。