2016/12/25

目の前で後輩に寝取られて初めて気が付いた彼女の変態な性癖

彼女の鮎川真美(派遣社員)と社会人のサークルに入って1年以上になる。
みんな自由な組み合わせでバトミントンをします。
毎週金曜夜の3時間なので半分参加して、後半はしゃべっているカップルも多い。
最後はみんなでファミレスなどへ行き晩ゴハンを一緒に食べる。
最近気になるのは真美が後輩の男とよくしゃべること・・・。
真美とバトミントンをして「あ~、今日は試合これくらいにしようよ」と言われ、真美はトイレに。
戻ってきて他の人たちの試合を見ていると真美の携帯にメールが・・・。
真美は慌ててリュックに携帯を入れて「ジュース飲みすぎてオナカが痛い・・・またトイレ・・・」と体育館のコート外の通路へ。
リュックは着替えも入っていて持ち歩くのだが僕に預けたまま手ぶらでトイレに行った。
真美の携帯が気になりメールを覗くと「3階で先に」と入っていた。
「(メアドから)相手はもしかして・・・」イヤな予感が走り、スポーツタオルを首にかけたまま僕は3階へ・・・。
1階は玄関とトレーニング室、2階はバトミントンやバスケ、3階は多目的コートとなっている。
いつも夜に3階は使われていないはず・・・。
重い扉を開き3階のコートに入ると暗く、誰もいないが奥の方で電気が点いていて光が漏れている・・・。
器具庫の中か。
近づいてスライドのドアから覗くと・・・やはりいた。
真美はクルクルまかれ倒れている体操マットにチョコンと座り(真美は細身で150cmくらい)、後輩に白のTシャツをまくられ、ブラを上にズラされ乳首を舌で愛撫されている最中だった。
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2016/01/31

妻をヌードモデルをさせたら目の前で寝取られそのまま愛人に・・・。

私の妻は結婚5年目の31歳です。
顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。

以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

そんな私の気持ちを見透かしてか社長は

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。
私は即座に

「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」
「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ~ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ~」

雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」

妻はしばらく考えていましたが、

「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。
普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・
そのときからすでに私は興奮状態でした。

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2015/08/23

好きだった同じバンドの女の子が友達に目の前で寝取られた

数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた

住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた

ギターは少しずつ上達するアキラと俺。が… 二人とも歌が上手く無い事に気づく。

どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった。

夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが、俺達じゃ無理だな とあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった。が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分

何故なら俺はユカに惚れていたから。アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ

しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確

活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ。路上いけると話した

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない

だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた

ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた

ユカも俺も知ってた と言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ

その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ~」とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。

気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る

ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」

俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」 と言った。

同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ、と心の中で思った

そんな感じで2~3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた

が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。

そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…

何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。

練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる。

で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う。まるで、アキラのタバコが切れる事を 知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな

俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ
だが、その真相はスグニ判明する

やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ

で寝たんだが 「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも~キスだけだよ?」「ピチャピチャん~もっと」

確かに聞こえるアキラとユカの声。間違い無くキスしてる

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