2015/08/23

好きだった同じバンドの女の子が友達に目の前で寝取られた

数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた

住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた

ギターは少しずつ上達するアキラと俺。が… 二人とも歌が上手く無い事に気づく。

どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった。

夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが、俺達じゃ無理だな とあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった。が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分

何故なら俺はユカに惚れていたから。アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ

しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確

活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ。路上いけると話した

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない

だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた

ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた

ユカも俺も知ってた と言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ

その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ~」とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。

気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る

ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」

俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」 と言った。

同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ、と心の中で思った

そんな感じで2~3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた

が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。

そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…

何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。

練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる。

で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う。まるで、アキラのタバコが切れる事を 知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな

俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ
だが、その真相はスグニ判明する

やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ

で寝たんだが 「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも~キスだけだよ?」「ピチャピチャん~もっと」

確かに聞こえるアキラとユカの声。間違い無くキスしてる
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2015/08/17

他人の彼女を寝取り変態調教してやった。

他人の婚約者の身体を開発して返してやったことがある。
結婚したかどうかまでは知らない。

今から4年位前だけど、Yahooのメッセで知り合った女と意気投合した。
ほとんど毎日メッセやメールをした。
同じ県内だけど家は遠かった。1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちのほうに来る用事があって会うことになった。
お互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。初めて会う彼女は芸能人でいうと眞鍋かをり似で可愛かった。
目が大きくて小悪魔的な雰囲気。

で、その日はあまり時間がなかったから、カフェで話しをして別れた。
こっちのは既婚で向こうは彼氏持ち。
それ以上の進展はないだろうと思っていたが、その日夜すぐにメールがきた。

会うまではそんなに可愛いって知らなかったから、メールとかメッセで下ネタで盛り上がっていた。
前に何かの賭けをしていて、俺が勝ったから、会った時にちゅーをする権利を獲得してた。
でも予想以上に可愛いかったていうか綺麗できつそうだったし、メッセで話しをしていた時ほど盛り上がらなかったから、ちゅーのタイミングを測れなかった。

で、彼女と別れた後、彼女からメールがきて、「何で私にちゅーしなかったの?全然してくれないこら、こっちからしちゃおうかと思ったよ」みたいなことを言ってた。

向こうも俺にラブラブ光線を送っていたらしいが、鈍感なおれは全く気が付かなかった。

それから、会う前以上にメールとか電話で話しが盛り上がって、また会うことになったが今度はエッチしたいと彼女から言ってきた。
でも本気になるかも知れないから覚悟は出来てるかとか、今までエッチでほんどいったことがないから、いけなかったらゴメンねとか、実は年をサバ読んでたんだけだけど、許してとか、会うまで色々な注文やら曝露があった。

それで彼女の言うことを全部受け入れて、会うことにした。
一番重かったのは、本気になるから覚悟しろという言葉だった。
でもその時、既に彼女の事が好きになっていて、彼女のらためなら今の生活を捨ててもいいかな?と少し思ったので覚悟を決めた。

で、2回目は会った時は、離ればなれになっていた恋人が再開したかのように会った瞬間抱き合ってDキス。
そのまま車でホテルに直行した。
ホテルに入っても立ったまま、やっと会えたねと言いながら、しばらくDキス。

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