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2016/01/31

妻をヌードモデルをさせたら目の前で寝取られそのまま愛人に・・・。

私の妻は結婚5年目の31歳です。
顔は童顔で背はそんなに高くありませんがかえってそれが幼さを増しているようで、いまだに街では独身に間違われよくナンパされています。
そんな妻をぜひモデルにしたいと取引先のk社長から話がありました。
社長とは年に数回ではありますが旅行などして家族ぐるみで付き合いがありました。
社長はいわゆるアマチュアカメラマンで風景を主に撮っていましたが今度女性を撮ってみたいとのことで、正直私は戸惑いました。

以前から貞操感の強い妻を他の男の前で晒したい、他の男たちに抱かれるとどんな顔をするのか見てみたい・・そんな願望はありましたがいざ話しが来ると、どうしていいかわからなくなってしまいます。

そんな私の気持ちを見透かしてか社長は

「撮影の様子は隣の部屋から覗けるんだけど・・見てみる?」

まさに悪魔の誘惑です。
私は即座に

「お願いします。でも妻にはヌードとは言えません・・それでもいいですか?」
「奥さんには嘘でも何でもついてモデルの件を承諾してもらってください。あとは何とでもなりますよ。」
「奥様のOkが出たら気の変わらないうちに撮影に入りますからそのつもりで・・」

その夜小学1年生の長男を寝かしつけた妻に今日のモデルの件を話しました。

「kさん今度女性を撮るみたいだよ」
「ふ~ん」
「それである人にモデル頼みたいってお願いされちゃった」
「へ~」

雑誌を読んでる妻はまったく興味がないと言った感じで相槌を打っています。

「モデルって君だよ」
「・・・・」
「え!?私?」
「そう、君。なんでも向こうの奥さんが君じゃないと女性を撮っちゃダメだって、結構嫉妬深いよね。」
「でも、ヌードじゃないよね?」
「うん、顔だけでもいいって言ってたし、モデル代も出るってよ・・いやなら断ろうか?」

妻はしばらく考えていましたが、

「ヌードじゃないならいいよね。モデル代私がもらっていいんだよね。欲しいバックあったし・・」

意外にも妻はOKを出しました。
普段から隙を見せない妻がモデルをやるなんて・・・
そのときからすでに私は興奮状態でした。
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2016/01/29

妻に他の男に寝取られている姿を見たいとお願いをした。

とうとう妻に私の気持ちを告白しました。

「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と。

妻は思ったよりも冷静でした。

妻はベットで私の愛撫を受けながら

「私が感じて悶えていても怒らないでくれる?」

「ああ」

「知ってる人にされるの?」

「どっちがいい?」

「どっちでもいいけど知り合いなら恥ずかしいな」

「どんなタイプがいい?」

「うーん、Tさんみたいなタイプ」

「お前、あんなタイプが好きだった?」

「なんだかエッチが上手そうじゃない?」

「Tさんを誘ってみようか」

「ほんとに?」

妻は嬉しそうに私に抱きついてペニスをまさぐり始めました。

「Tさんのおちんちん舐めさせられるのかな?」

「たぶんな」

「わたしもあそこ舐められるのかな?」

「当然だろ」

「ねぇねぇ、中に出されたら怒る?」

「出されたいのか?」

「うーん・・・出されると思ったらあそこのあたりがジンジンしてくる」

「安全日を選んだ方が良さそうだな」

他の男に抱かれる事を期待している妻に嫉妬しながら妻を抱きました。

妻に挿入して腰を動かしていると

「こうやってTさんのおちんちん入れられちゃうのね。Tさんのって大きいかな?」

そんな話をする妻に興奮しました。

そして、妻の安全日を選んでTさんを家に呼ぶ事にしました。

ところが当日、私は急に仕事が入って帰りが遅くなる事になってしまいました。

そこで、妻と相談してその日は妻がTさんを誘惑してエッチに発展すると言うストーリにしました。

当日、私の仕事が終わったのは夜12時を回っていました。

家に帰ると妻はいませんでした。

寝室に入るとベットのそばに「ホテルに行く」と妻の走り書きが有りました。

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2016/01/21

友人の結婚式から帰った様子のおかしい妻は浮気をしていた。

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。
受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。
白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満なDカップのバストが丸見えの状態。
受付で下を向いたら他の男からは見えまくりだろうなと変な想像をしながら妻を見送った。
それと同時に普段とあまりにも違う妻の雰囲気に何か嫌な予感がした。
二次会までは行くと言ってたのである程度は遅くなるとはわかっていたが、午後10時過ぎても連絡もなく携帯に電話してもつながらない。

その後午後11時過ぎてやっと帰ってきたがそそくさと風呂に入り疲れた言って寝てしまった。
妻の色っぽいドレス姿を見て久しぶりにエッチする気になった俺は彼女に迫ったが「疲れた」と言われあっさり断られたため、彼女の胸元の開いたドレス姿を想像して一人で抜いた。
翌日、普段は友人の結婚式行った後は聞かなくてもうるさいくらい話してくる彼女が今回は俺の方から色々聞いてもあまり話そうとしない。
それだけでなく何か態度が不自然でどことなく他人行儀な態度になる。
普段なら着替えるときなど俺の目を気にせず堂々と着替えるのにこそこそ隠すようになった。
その結婚式で何があったか聞いても答えようとしないので、後日一緒に結婚式に行った彼女の職場の先輩に聞いてみた。
一緒に受付をした新郎側の友人の男が妻のことを好きになったらしく二次会もずっと一緒にいたらしい。
どうやら二次会で妻が気持ち悪くなり吐きそうになった時にその男がずっと付き添っていてそのままその男と途中でいなくなってしまったようだ。

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