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2014/06/02

妻の寝取られている音声と写真が送られてきた

妻のかおりは29歳、子供1人の専業主婦だ。

152cm・46kgで背は小さい方だがB92・W62・H86とむちむちで、昔風に言えばトランジスタグラマーと言ったところか。
見た目も良い方だしバストを強調した服を好むので、一緒に歩くとスケベそうな男に必ずジロジロ見られる自慢の妻だ。

そんな妻が子供を幼稚園に送り出し、家事をしているであろう時間に私が仕事場から家にTELをしても留守な事が多くなってしばらく経ったころの出来事だ。

仕事場に頼んだ覚えの無い荷物が私宛に届いた。
昼休み空いている会議室でその荷物を空けてみるとボイスレコーダーと数十枚ポラロイド写真が入っていた。
写真に写っていたのは目線が黒く消された女性が後ろ手に縛られてフェラチオしている物・お尻のアップでオ○ンコにチ○ポが途中まで入っている物・中出ししたであろう精子がダラーッとオ○ンコから流れ出ている物などいわゆるハメ撮り写真だった。
もちろん、すぐにその写真の女性が妻である事は分かったがいったいどうゆう事なのか混乱してしまい、ただ一枚一枚写真を見ていた。

「もしかしたら合成か?だとしたらタチの悪い悪戯に過ぎない・・・
まさか妻がこんな・・・いや、でもこの身体つきは私の妻に間違い無い。」

写真を見ながら混乱した頭で考えていると、すでに昼休みも終わり外で声がしていた。
慌てて写真とボイスレコーダーを箱に戻し会議室から出るとバッタリ部長に出くわしてしまった。

「何をやってたんだ?昼休みはもう終わってるぞ!会議室空いてるよな?」
「はっ、はい!どうぞ。」

私は焦りと動揺でその後の仕事も手につかず、ただあのボイスレコーダーが気になっていた。

なんとかその日にやるべき仕事を終わらすと一人残った仕事場でボイスレコーダーの再生スイッチを押した。
最初はガサガサと雑音が聞こえたがすぐにバイブレーターであろうモーター音と女性の喘ぎ声が聞こえてきた。

「お、お願いもう、もう許して、あっあっあ~ダメダメダメ~」
「奥、奥、ダメっ、あはっ、あはっ、あっあん、あ~イヤイヤイヤ~」

モーター音に混ざってグチュグチュっといった音やジュルジュルといったいやらしい音が聞こえてくる。
これは妻の声なのか?こんなまさか、いったいどうゆう事なんだ?

「ダメっ、もう、もうダメっ!ああああああああああっ!イヤ、
イヤ、イヤっ~、ああああああああああっ、ひっ、ひぃ~」
「グチョ、ズビョッ、ズビョズビョズビョ~グチョグチョグチョ・・・」

ここで男の声が聞こえた。

「へへへっ奥さ~ん、ダメじゃないか~、こんなに潮噴いちゃ~。
シーツもバイブも俺の手もビチョビチョだぜ~、
それにイク時はちゃんと言わないとダメってあれほど言っておいたのに・・・・
もう一回だな!へへへっ」

するともう一人別の男の声が・・・

「すげぇな~この女!もう我慢出来ねぇよ!なあっ、とりあえずハメていいだろ?
俺もうビンビンだよ、先っちょヌルヌルでパンツが気持ち悪りぃよ!」

その男が下着を脱いでチ○ポを出したのか、ハァハァと肩で息をしていた妻であろう女性が

「イヤっ!そっ、それはダメっ!ダメよ、約束が違うわ、ねぇHさんやめさせてっ!ねぇ、ねぇお願い。
その人は見てるだけだって言ったじゃない!ああっあ~いや、いや、いや~」

またバイブが動き出したのか妻であろう女性の声は喘ぎ声に変わっていった。

Hさん?誰だ?やはりこの声は妻の様だが・・・男の声に聞き覚えは無い。
それに・・・約束?見てるだけ?いったい何がどうなっているのか・・・・・

「しょうがねぇーなぁー、奥さんどうするよ?こいつもう我慢出来ねぇってよ!先っぽだけならいいか?はははっ。
まぁ、今日は我慢しろよS、そのかわりたっぷりと尺八してくれるそうだからよ!なぁ、奥さん?そうだろ?」
「え~っ!?、そ、そんな~ あっ、あっ、イヤ、イヤッ!掻き回さないで~、ダメダメダメ~、また、またいきそうぅぅ~」
「よっしゃ!尺八で我慢してやるから四つん這いになれよ!その方が奥さんも楽しめるだろ!」

グチョグチョと聞こえる音と一緒にチュポチュポチュッチュッ、ズビズビジュポジュポといった音が混ざってきた。

「どうだい奥さん、俺の自慢のイチモツは?うまいか?デケエだろ?これで何十人といかせてきたんだぜぇ。
おおっ!うめぇなこいつ!そうだ裏の方までだ!玉まで行けよ!よしよし、へへへっ、たまんねぇよぉ~。
兄貴のと違って真珠は2個しか入ってないけどよ、あっ、やべぇ、くぅ~、もういきそうだぜぇ!へへへっ」

「ほら奥さん、こいつもういきそうだってよ!おねだりする事があるだろ?ほら、今度はちゃんと言えないとこいつにハメさせちゃうぜ!
それとも、もう2、3人呼ぼうか?オラオラっ!」

モーター音が大きくなりグチョグチョ、ズビズビ等といった音も一段と大きく聞こえてきた時・・・

「ああっ、お願い!か、かおりのお口に、お、お口にSさんのザーメンっ、ザーメンたくさん、たくさんぶちまけてぇ~!
おいしく、おいしく頂くわ、Sさんのザーメンおいしく頂きたいのぉ~
あぁっ、私もぉ、かおりもいきそうぅ、あぁ~あっあっあっダメっ!」
「オラッ!咥えながらいくんだよ、かおり!分かってんだろ?このドスケべ女が!旦那に聞かせてやりたいぜ!まったくよぉ!!」

ここでボイスレコーダーの音は切れていた。
そして、確信した。
やはり妻だった・・・・・

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