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2015/02/15

子供の合宿で妻がお父さん達に夜這いされた話

妻は巨乳です。
2人の子供を出産し2サイズUPのFカッ プ。
私的には、満足なサイズだった。
夏はVネックのミニTシャツを着るので、 胸は特に目立つ。
基本下は、ミニスカートやミニ短パンが多く、私好みの洋服が多い。
街を歩いていると、大体の男性は妻の胸を直視する。
初めは抵抗もありましたが、今ではその光景に興奮しています。
妻も満更ではない様で、胸元を強調する服装が多いような気がします。

私32歳、妻29歳、子供9歳・8歳

去年の春先に、2人の子供がサッカーのクラブに入団した。
初めて試合を見に行くと、大勢の親が応援に来ていた。
試合後半に上の子が、試合に出されぎこちない動きでボールを追っていた。
子供以上に興奮し、応援の声も大きくなっていた。
そんな時、ふと目線が気になった。
目線の先を確認するとお父さん達数人がこっちを見ていた。
実際には妻を見ていた。
興奮し、上下に動きながら応援する妻の胸は大きく揺らぎ、男達には目の保養だったに違いない。
”いつもの事”と気にせず子供を応援した。
試合も終わり、チームのテントに戻ると子供の所に行き、
「頑張ったな!」と声を掛けた。
他の親達も、子供の所で色々話しをしていたが、喫煙コーナーに居た数人のお父さん達はやはり妻の胸を見ていた。

チームの親達は、30代初めから40代初め位で、妻を見ていたお父さん達は40代に見えた。

そして、夏休みに入った頃、妻から合宿の話をされた。
妻「サッカーの合宿あるんだって!」
私「そうなんだ。何日?」
妻「2泊だって」
私「まぁいいんじゃないか?」
妻「でね!親も参加して欲しいって」
私「親も?」
妻「ヒロ君のお母さんに頼まれたの。1人淋しいからパパも行こう?」
私「俺もか?」
妻「いいでしょ?お願い」
私「仕方ないか?いいよ」

そんな事で、妻と一緒に合宿に参加する事になった。
昼間は、ボール拾いやパス相手をさせられ、お母さん達は、食事の担当だった。
夕方になり、宿舎に入ると妻が近寄ってきた。
妻「今日、泊まってくれって?」
私「俺達も泊まるのか?」
妻「みんな、用事があるみたいで、布団の準備や朝食の準備する人が必要みたい」
私「そうなのか?着る物は?」
妻「このままで、泊まるしかないかな?」
私「お前、スカートだし・・・いいのか?」
妻「今日は、急だから仕方ないか?」
そうして、私達は泊まる事になった。
子供達は、夕食を終え風呂に入ると9時には就寝した。
その日に、泊まる事になった親達はほとんどが男で、年配の方が多かった。
もちろん、いつも妻を見ているお父さん達もいた。
子供達が寝ると、親達は酒を出し始め飲み会が始まった。
男達は私達夫婦にも酒を注ぎ、
「飲みましょう!」隣に座った。
妻にも容赦なく酒を注ぎ、妻も私も酔っていた。
11時を過ぎ、
「そろそろ寝ますか?」
と言う声と共に、その部屋に布団を引き
「適当に寝て下さい」と言われた。
私達は、最後に残った中央部の布団に横になった。
妻の後ろには、いつも妻をガン見しているお父さんが陣取っていた。
電気が消され、薄暗くなると私も妻もウトウトと寝に入った。
1時間位して、何かの気配に私は目を覚ました。
妻は私の方に体を向け寝ていたが、タオルケットは完全にはだけていた。
そして、妻の後ろ側から微かな声が聞こえた。

「色っぽいな・・・パンティ丸見えだよ。」
「パンティ透け透けじゃないか?エロいなぁ」
「ちょっと中見ても大丈夫かな?」
「気づかれたら大変だぞ」
「酔ってるし、ズラす位平気でしょ」
それは、間違いなくあのお父さん達で、
妻の後ろ側でスカートを捲り上げ、パンティを見ている所だった。
私は、薄目でその様子を見る事にした。
「お・お~ちょっと見えちゃった!おマンコ」
「どれ~お~若いから綺麗な色してんな ~」
「ちょっと、汗臭さと女性器の匂いがたまんね~」
「触っちゃマズイか?」
「それはダメだ、バレタラ・俺達犯罪者だ!」
・・・もう十分犯罪者だ!
「見るだけか~たまんね~」
その時、妻が寝返りをして向こうを向いた。
「お~遂に巨乳お披露目か~」
「待て待て!慎重に行こうぜ!」
「でも、デケ~・前から目付けてたんだよな」
「旦那羨ましいなぁ・・・」
「旦那起きるだろ!声小さく!」
「ごめん・興奮しちゃって」
私も興奮していた。
股間はギンギンになり脈だっているのが分かる位だった。
妻が悪戯されているのに不謹慎かも知れないが、実際こんな場面は興奮する。
「軽く触ってみるよ」
「お~柔らけ~プニュプニュだよ」
「どれ・どれ・・本当だ」
「家の嫁とは大違いだな!張もあって最高」
「Tシャツだから胸出すのは無理だな」
「諦めか?生乳見たかったなぁ」
「もうこの辺で止めようぜ・・・気づかれたらマズイし」
「こんなチャンス滅多に無いんだけど!」
その後、男達も寝たようで、静かになった。
私は興奮冷めないまま、妻のお尻を触りながら就寝した。

翌朝、朝食の準備を済ませ家に帰宅した。
妻は昨夜の事は知る筈も無く、
「大丈夫 だったね!」と笑顔だった。

その時、妻の携帯が鳴った。
「ん~じゃ私で良ければ・・・・」
「いいよ、気にしなくて!大丈夫・・・じゃ」
私「誰?」
妻「伊藤さん・・・ケン君のお母さん」
私「何かあったの?」
妻「今日伊藤さん泊まる筈だったんだけど・・急に用事が入って駄目になったんだって」
私「変わるの?」
妻「ん~私暇だし、お互い様だから・・・」
私「え~」
妻「大丈夫!私1人でもいいよ。パパ嫌でしょ」
私「えっお前1人で泊まるの?」
妻「昨日も何も無かったし!大丈夫でしょ」
*大丈夫な訳無いでしょ!
私「じゃ、俺も行くよ」
変な興奮を覚えていた。
妻「じゃ一緒に行こうね」

そんな事で、私達夫婦は、その夜も泊まる事になったんです。

その日の、午後3時位に宿舎に向かう事になった。
妻は、寝室で着替えていた。
妻「何着ようか?」
私「ワンピース良いんじゃない!前ファスナーの可愛いのあったよね」
妻「あ~この間買ったやつ」
私「そうそう!あれで決まり」
妻「ちょっと短いんだよね。屈むと見えちゃうし」
私「若さの特権!今しか着れないよ」
妻「そうかな?パパがいいんならそれにする!」
私「下着もTバックの透け透けがいいなぁ」
妻「何考えてるんだか!」
そう言いながらも,Tバックを用意していた。

合宿所に行くと、まだ子供達はグランドで練習していた。
俺達もグランドに向かい、他の親に挨拶して回った。
そんな中、ニヤけているお父さん3人の姿があった。
間違いなく期待する目だった。
「今日も泊まる事になったんです」
「そうか!じゃ俺達も付き合うよ」
「そうそう一緒に飲みましょう!」
嬉しかったんでしょう!
最高の笑顔だった。
もちろん妻の方を見て、服装を確認したのは間違いない。

子供達が宿舎に戻り、食事をしていた。
私達も一緒に夕食を食べていた。
妻達は、子供達の食事を次々運び忙しそうだった。
妻が来て、しゃがむ度に、男達はチラチラ妻を見ていた。
もちろんチラッとパンティも見え隠れしていた。

夕食を終え、子供達は自分たちの部屋に行き、就寝までの期間を思いっきり楽しんでいた。
私達親は、夏のスケジュール説明や、これからのサッカークラブの運営について話し合いをしていた。
20時を過ぎた頃から、酒が出されいつの間にか飲み会になっていた。
今日泊まるのは、私達夫婦とエロお父さん3人、それとコーチ2人だったが、コーチは子供と一緒に寝るので、実際は私達は5人だけだった。
子供とコーチが部屋に戻り、就寝した。
私達は、風呂に入ると昨日の部屋に向かった。
お父さん達はすでに布団に横になっていたのだが、5枚並んだ布団の1番目と3番目だけが空いていて、他にはお父さん達が寝てしまっていた。
渋々、私と妻は離れて寝る事になった。
もちろん、エロオヤジの魂胆は見えていた。
私は、一番端に寝る事にした。
妻は「え~私こっちなの?」
と困惑していたが、無視して寝る体制に入った。
寝始めて、1時間位経った頃、やはり彼らは動き出した。
「寝たか!」
「寝息聞こえるから大丈夫だろう」
「旦那はどうだ?」
「ん~寝てるな」
「もう俺、ギンギンっすよ」
「ゆっくりファスナー下げますか?」
彼らは、妻の周りに集合し、タオルケットを剥ぎ取るとワンピースのファスナーに手を伸ばした。
ズズズーと音がして、妻のブラジャが露わになった。
更に下げると、すっかり前が開きパンティも見えていた。
「今日は更にエロい下着だな」
「奥さんエロなんじゃないか?」
「しかし大きい胸だな?何カップかな?」
「Eカップ以上だな」
「ブラ外そうか?」
前のホックを外すと、巨乳がお披露目された。
「でけ~。綺麗な乳輪だな」
「大きいと乳輪デカいと思ったけど、そんな事無いんだな!」
「ちょっと舐めてみるか」
男の1人が遂に胸に吸い付いた。
「いい匂い・・・しかも柔らけ~。」
男3人に胸を触られると、男達は今度は、下に目が移った。
「Tバックもいいね。しかも透け透けで、毛が透けてるよ。」
「毛も薄く、綺麗に整えられてるんだな」
「今日はちょっとパンティ下げてみようぜ」
そう言うと、パンティに手が・・・。
「お~マンコだ!」
「いい形に、色も綺麗だな」
「こんなに美人で、この体・マンコまで完璧なんて・・・家のカミさんとは比べものにならないな」
「まぁまぁ嫁の事は忘れよう」
「ちょっと、液出て来てるんじゃないか?」
「本当だ!エッチな夢でも見てるのかな?」
「匂いも良いし、入れたくなったよ」
「入れるのはマズイでしょ」
3人で代わる代わるマンコに顔を近づけて匂いを堪能していた。
指でマンコをを弄るのが見えた。
糸を引きはじめ、妻も寝ながら感じているのか?
その時、妻が寝返りをして横向きになり、片足を前に折り曲げた感じの格好になった。
横向きになると、Fカップの胸がボヨンっと揺れながら形を変えた。
「おいおい!デカい胸が更に大きく見えるな」
「ここ見ろよ!バックから見えるマンコ良い眺めだぞ」
「俺、舐めてみたいんだけど・・・先いいか?」
「あ~仕方ないな!」
1人の男が舌を出し、妻のマンコを堪能し始めた。
「美味しい!下に絡みついて来るよ」
「変わってくれ、俺も味見したい」
「ジュルジュル・・・ジュパッ!!!」
イヤらしく音が聞えた。
「記念にちょっと撮影!・・・カッシャ!」
「おいおい、証拠残すのか?後々不味くないか?」
「1枚だけ!!!記念だよ」
”ん~アっ駄目よ・・・フニャフニャ”
「焦ったよ!寝言か?絶対エッチな夢だな。旦那としているのか?」
”ん~”とまた、声がして妻が寝返りをしたんですが、うつ伏せになり、何故か足を屈んだ格好でお尻が浮き上がった格好になっていた。
今までも、妻は寝相が悪いんですが、こんな格好になる事は無かった。
「凄え~!!尻穴まで丸見えだ!」
「マンコ開いちゃってるよ」
「もう、俺我慢出来ない!お先!」
男の一人が、ズボンを下げチンチンを出すと妻のマンコに”ズズズ”微かに妻の口から”うっ”と聞こえた。
妻は本当に寝ているんだろうか?
ちょっと疑いもあった。
「気持ちいい!締め付け具合も抜群だよ」
「俺にも早く変わってくれよ」
「待てよ!うっ・・・イク」
「外に出せよ!」
「あっ駄目だ・・・ うっ・・・・・・・出しちゃったよ!」
「マジかよ!もう知らないぞ」
男がチンポを抜くとタラ~ッと精液が垂れ落ちていた。
男がティッシュで拭くと、次の男がチンポを入れた。
「本当に、良い締まりだな!」
「チンポ全体に絡みつく感じだよ」
”パンパン!”と部屋の中に響いた。
激しさも増し、妻の体も前後に動いていた。
「俺もイク!!!うっ・・・・フゥ~一杯出しちゃったよ」
「今度は俺だ!交代・交代」
男が抜くとマンコを拭き、もう一人の男は妻を上向きに体制を戻し正常位から責めはじめた。
妻の胸を褒張り、乳首を吸い引っ張る様に上に持ち上げてていた。
腰使いも上手く、中々終わる事は無かった。 「長ぇ~な!お前」
「まだまだ」
胸を放すと、男は妻の口にキスを始めた。
キス何てレベルではなくベロベロと舌を口の中に入れチュパチュパっと音が聞える位激しいものだった。
「来た来た!う~イク!!!!・・・・ う・う」
男の動きが止まった。
ゆっくりチンポを抜くと・・・
「お~一杯出て来たな」
「写真・写真」
「出来ないよな?子供」
「大丈夫でしょ?そう思うしかないよ」
「バレたら、俺達終わりだな・・・ 全体責任だからな!」
「そんな事より、早く奥さん戻さないと・・・」
男達は、妻のマンコや胸をウェットティッシュで拭き、服を着せると、布団に寝かせそれぞれが寝に入った。
私は、ギンギンになった股間を押えながら先ほどまで、行われていた行為を思い出し興奮しながら就寝した。

・・・翌朝、布団には妻の姿が無く、男4人だけだった。
私は起き上がると炊事場に向かった。
「おはよう!眠れた?」
「あっあ~」
妻が、朝食の準備を始めていた。
暫くして、子供達も起きて来た。
その中に3人のお父さん達も居て、しきりに妻を見ている様だった。
「俺達、帰るから」と言い、朝飯も食わずに早々に帰って行った。
俺は、妻の後姿を見ながら、昨日の出来事を思い出していた。
朝食も終える頃、他のお母さん達が来たので、私達夫婦も帰る事にした。
俺達は、家に帰ると直ぐに風呂に一 緒に入った。
もちろん、その場に妻を犯したのは言うまでもない。
妻は数日後、生理になった。
私は”ほっっと”した。

今年も、また夏の季節が近づいて来た。
この間、親の会が開かれ年間行事が発表されたが、7月末に、恒例の合宿が組まれていた。
今年は、妻を犯した3人の内1人は引退したが、まだ、2人のお父さんは在籍している。

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